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実は腋フェチ。家庭教師のバイトをしてたあの日あの時の匂いと味!

管理人は、大学生の頃、家庭教師のバイトをしてました。いやはやありがちな設定で申し訳ないのですけど、事実です(笑)
10代のJKの生徒も受け持っており、この日も大学の授業を終わってから、バイトに行きました。生徒の自宅はアパートの一室で一人っ子でした。自宅に入ると、母親が迎えてくれ、生徒の部屋に入りました。するとなんだがいつもより暑い。この頃、残暑が続き、蒸し暑かったんですが、
JK生徒「先生、今日やばい、エアコン壊れちゃったからめっちゃ暑いよ!」
管理人「うわ、確かに蒸し暑いなあ。」
この生徒は、黒髪のセミロングで適度に日焼けしていて、この日も制服で生足でした。顔は目がくりっとしていて、可愛かったですよ。
管理人「大丈夫?今日頑張れる?」
JK生徒「先生の授業受けてから、偏差値が10上がった。MARCH狙えるって今日学校で言われたんだ。頑張るよ。」
管理人「よし、暑いけど頑張ろうー!」
私はいつにも増して気合を入れて教えました。JK生徒も、ついてきてくれてました。お互い額の汗を拭きながら。ふと、JK生徒の顔がちょっと青ざめてる感がしたので、私は気になって、大丈夫か?って聞いたら、大丈夫、頑張る、と言ってくれたのですが、心配になったので、少し休憩にしました。
母親が入れてくれた麦茶を飲みながら、JK生徒とたわいない話をしていましたが、何やら恥じらってるので、もう一度、大丈夫?って聞いた時、あ、この子、腋が!半袖のYシャツの腋の部分がびしょ濡れになってました。とたんに私は、
管理人「だっ大丈夫?着替えなよ。」
すると、JK生徒は顔を真っ赤にして、
JK生徒「先生エッチ!」
管理人「ごっごめん、そんなつもりじゃ…なら俺向こう向いてるから、とりあえず腋のあたりそのタオルで拭きな。」
JK生徒「先生、さっきYシャツの袖から、直に私の腋見てたでしょ?」
管理人「見てないよ、早く腋拭きなさい!俺向こう向いてるから。」
JK生徒「先生、私の腋を直に見ながら匂いも嗅いでた。エッチ!」
管理人「はいはい、後ろ向いたままだから、早くタオルで腋拭きな!拭いたらまた授業再開な。」
JK生徒「はーい。」
1,2分してJK生徒が、拭いたからこっち向いて、と言ったので、私はJK生徒の方に向いたら、何と、この子は、Yシャツの半袖の部分を肩まで捲り上げ、ノースリーブ状態になり、
JK生徒「ほら、雫一つなく拭いたよ!授業再開しよう!エッチなの。」
管理人「ちょっと待て、全然拭いてない。腋から汗がタラタラ垂れてるじゃないか、早く拭きなさい!」
最早、家庭教師の立場の私も、実はむっつり腋フェチで、ズボンのオチンポの部分が膨れ上がってしまっていて、
JK生徒「変態、凄い元気!先生腋好きなの?先生もうだめ、汗が止まらない。早くどうにかして?」
もう先生の立場とかどうでもよくなってしまい、私は、わかった、何とかする、そのまま動かないで、と添えて、汗まみれの腋に鼻を近づけ、嗅いでしまいました。酸っぱい匂いと鼻に汗が垂れ、とっさに腋にむしゃぶりつき、舐め回しました。汗の味と少しざらりとした感触と酸っぱい匂いがリンクして、もう家庭教師、首になってもよいと思いました。
JK生徒「くすぐったい、先生変態。でも気持ちいい。」すると、JK生徒は、ミニスカを捲り上げ、オナニーを始めました。それを見て興奮した私は、両腋を舐め回しながら、キスしたり、おっぱい触ったりして、結局30分くらいイチャイチャしてしまいました。
この後、家庭教師として授業再開させ、暑い中お互い頑張り、何事もなかったかのように、帰宅しました。

Posted bykosupulemania