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コンビ二店員やってる目当てのJDと一緒に歩く帰り道。その後急展開に!

あの目当てのコンビ二店員のJDと帰り道を会話しながら歩く事になった管理人。
そう、前回の続きです。
黒髪、ハーフで色白、背は157センチくらいって言ってました。顔も小さくてスタイル良いです。
帰り道を歩きながらたわいのない話をしていると、管理人の住むアパートまで後数メートルというところまで来てしまいました。
管理人「あのアパートの一室に住んでるよ。」
コンビ二店員のJD「そうなんですか、駅から近いですね。」
と管理人、何を血迷ったのか?
管理人「うち、中物だらけで狭いけど、ちょっと寄ってく?」
って実質この日始めて話した女の子を部屋に誘ってしまったんです。
管理人心の声「は、俺何言ってるんだ?バカか」
とっさに
管理人「あっ冗談冗談(笑)そういえば、みゆちゃんってコンビ二のバイト22時上がりだよね?俺、仕事が忙しいから、何とか22時までにあのコンビ二に着いた時は、ほっとした心持ちとみゆちゃんに今日も会えるかな?っていつもドキドキしてるんだよ。」
するとJDのみゆちゃんは、頬を赤らめ、
JDのみゆちゃん「私も、今日は〇〇さん(管理人)に会えるかな?っていつもドキドキしてるんです。よかったら寄ってってもいいですか?」
なんと、なんと、なんと、、これはやばい、どうしたもんか!
2人、恥じらいつつそっと肩を寄せ合い、いざ管理人の住むアパートの一室へ。ついにあの憧れのあの子と部屋に入ってしまいました!
管理人「ごめん、本当に散らかってて…」
JDのみゆちゃん「いえいえ」
部屋の中は実際物だらけで、これまたやばい事に、2人とも座ると、その距離は、みゆちゃんが履いてる黒パンストのいやらしいムチムチした太ももと、管理人の太ももが密着するか?否か?の瀬戸際の状態でした。
(どんだけ散らかってんだよ!)
ただそうは言っても管理人は、この日のみゆちゃんの私服であるミニスカと黒パンストに興奮してはいたが、まさかあんな事になろうとは、この時はまだ想像もしていませんでした。
今日はここまでです。続きは、また次回のフェチ日記で書きます。次回で完結出来たらいいな。

Posted bykosupulemania