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目当てのコンビ二店員のJDと遂に部屋へ!ミニスカに黒パンスト。

JDのみゆちゃんと取り敢えず座ったのはいいものの、散らかり過ぎていて、みゆちゃんの黒パンスト越しの太ももが管理人の腰の辺りと、密接していました。
前回の続きです。
一先ずホットコーヒーを入れ、みゆちゃんに出しました。12月半ばの冬でした。白のセーターにチェック柄のミニスカで、黒パンスト姿でした。それでも管理人は、何とか勃起しそうなのを足をクロスしたりしてひた隠し、会話を楽しみました。すると、会話しつつも、みゆちゃん、何やら管理人とは別の方向に視線をチラチラ向けるので、どうしたんだ?と管理人も同じ方向に視線をやると、、あっ!!しまったー。せめてこいつだけはしまっておくんだったあ。何と、前日オナニーに使ったローションとオナホールをしまい忘れていたのです。終わった、管理人12月に失恋…
そう思った矢先に、
JDのみゆちゃん「オナニーするんですね!仲間だあ(笑)」ってニコニコしつつ頬を赤らめながら、
「実は私も自宅でオナニーするんです。道具は使わないですけど(笑)これ(オナホール)凄い。女の子の口の形してる!!」
もう何が何だか分からなくなり、既にズボンのあの部分が膨れ上がったまま、
管理人「みっみゆちゃんをオカズに毎日シコシコやってるんだあ!」
と暴露してしまった。
JDのみゆちゃん「私も◯◯さん(管理人)のお◯ん◯んを妄想して、アソコを弄ってるよ」
と言いつつみゆちゃんの目がとろーんとしてきました。そしたらみゆちゃん、突如股を開き、黒パンストの上からアソコを弄りだしたんです。オナニーを始めてしまったんです。管理人の部屋でですよ!
JDのみゆちゃん「あっ、あっ、気持ちいい…あん」
何て可愛い声なんだ!しかもこんな可愛い子が、こんな事…もう興奮の域を越え、我慢の限界に達したので、管理人もズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンに勃ってるおち◯ぽを露わにし、みゆちゃんに見せびらかし、シコシコしごきまくりました。しかしほんの数秒で手を止め、我慢ならず、パンスト越しにお◯んこに顔をうずめると、何と既にパンストが濡れてたんです。ハアハアハアハア、まず濡れてる箇所にむしゃぶりつき、勢いでお◯んこの部分のみ、パンストを破り、近くに置いてあったハサミでその部分だけパンティを切って、お◯んこだけ見えるように仕立てました。
JDのみゆちゃん「あん、いやん、変態…」
管理人は、みゆの生ま◯こをペロペロペロペロ…ん?少ししょっぱい。あっ味あるぞ!と益々興奮して、
管理人「いやらしい匂いと味してる。可愛いよ、みゆ」と囁き、濃厚にディープキスしました。
今日はここまで。続きは、次回のフェチ日記で書きます。

Posted bykosupulemania