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エレベーター内の密室で、巨乳ちゃんと2人きり。ついズボン越しの股間に手が入ってしまい。

仕事帰りの夜道、この日は中々残業したので、疲れ切ってました。しかも昨日シコシコしなかったので、ムラムラもしていました。自宅アパートの前まで着きましたが、この日に限ってはどうにも帰宅する気がせず、何故か自宅アパートを背に、フラフラと狭い路地に歩いて行きました。フラフラしつつムラムラもしていた為、帰宅途中の社会人に見える女性とすれ違うたび、ヤリたくなり、胸や下半身を舐め回すように見てました。でも勇気が無い管理人は、それだけで留まり…
その路地でフラフラして5分程経った時、管理人がいた場所の左の路地から、巨乳の女の子が歩いてきました。そしてそのまま管理人を背に、真っ直ぐ帰ってゆきました。その巨乳に、途端に勃起してしまい、オドオドした挙句、気づかれないように、跡をつけてました。すると曲がり角を右に曲がった直ぐにあるマンションに入って行きました。
管理人「(心の声)どうする?もしエレベーターなら乗っちゃうか?抑もオートロックだったら?それなら諦めよう。」
近所ながら、殆ど知らなかったそのマンション内に入っていく巨乳の女の子の跡をつけると、オートロックではなかったので、エレベーターの前に着いてしまいました。エレベーターを待つ巨乳ちゃんが隣にいて、管理人のチ○ポはモゾモゾ。とにかく話しかけてみようと思い、
管理人「仕事帰りですか?」
巨乳ちゃん「バイトなんです」
管理人「どこでバイトしてるの?」
そしたら、エレベーターが到着。巨乳ちゃんは、8階を押しました。咄嗟に管理人、8階に着いてしまったら、折角話しかけたのに、巨乳ちゃんとお別れになっちゃう、と勃起を両足で組んで隠しつつオドオドして、何故かズボン越しに股間を摩ってました。そしてそのズボンオナニーを巨乳ちゃんに見せつけて、
管理人「可愛いね!」
巨乳ちゃん「いえいえ」
管理人「ハアハア、おっぱいも大きいよ?」
すると巨乳ちゃんは、顔を赤らめて、
「いやん」と少しエッチなモードになったんです。
たまらず管理人は、
「そのおっぱい食べたいけど、その前にこれどうにかしてくれる?咥えてくれるかな?ハアハア」
巨乳ちゃん「え?ここで?」
管理人「じゃあ非常階段に行こう。ね?」
巨乳ちゃんは、また顔を赤らめ、
「明日も朝からバイトなので10分くらいなら…」
やったー!!すかさず6階の時点でボタンを押して、2人でエレベーターから降りました。
続きは、次回のフェチ日記で書きます。

Posted bykosupulemania