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マンションの非常階段で夜に。思わぬ客が!

某マンションの非常階段で、巨乳ちゃんにジュポジュポと。
前回の続きです。
夜で人気が無いとはいえ、いつ人が現れるか、分からないこのスリル感がまたチ○ポを刺激します。
巨乳ちゃん「気持ちいい?私も気持ち良くなっていい?」
管理人「どれ?」
と、巨乳ちゃんの下半身に手をやりました。黒パンストに膝丈くらいのスカートだったので、すかさずスカートの中に手をやって摩ると、パンストのサラサラした感触が伝わってきました。太ももから次第に股間へと進ませると、
巨乳ちゃん「ハアハア…」
だんだん目が虚になってきたので、巨乳に顔を埋め、上半身をあらわにしてブラジャーをずらして、おっぱいにしゃぶりつきました。しゃぶりながら、パンスト越しの割れ目を弄ると、
巨乳ちゃん「アン、イヤン」
完全にエッチしてる状況です。
管理人は、おっぱいを味わった後、スカートの中に頭から潜り、パンスト越しの割れ目に顔を埋めました。すると、パンスト越しなのに、やらっしい臭いが鼻を刺激して、大興奮。
何を思ったのか、管理人、気づけばマ○コの部分だけパンストを破ってました。そしてパンティを横にズラし、直に舐めまくりました。おしっ○の味がエロ過ぎて、もう最高で…
周りの状況なんぞ忘れて、ひたすらクンニしてると、下からコツコツコツっと、音がしました。その音がさらに近づいて来た時、ハッとなって、
管理人「人?」
巨乳ちゃん「やばい、どうしよう?」
管理人「とにかく交代。」
そう言って何故かチ○ポを出して、巨乳ちゃんのお口に急いでチ○ポを挿入し、
管理人「人きちゃうから舐めて!さっきみたいに」とわけの分からない事を言い放ってたんです。
そしてついに、階段から容姿が見え始めました。
黒髪ロングでこれまた黒パンストで、ミニスカのOL風な女性でした。
巨乳ちゃん「どうしよう?」
管理人「ハアハア、とにかくしゃぶって?」
OL風の女性は、ハッ?って表情をしつつも、真っ赤になってました。
管理人「可愛いOLだね?オチン○ン見て?ほらこんなに…」
OL風の女性は、見なかった事にして立ち去ろうとしたので、管理人は、腕をつかんで引き止めました。
OL風の女性は、振り払おうとしましたが、チラチラと視線がフェラ中のチ○ポにいってました。
これは!と思った管理人は…
続きは、次回のフェチ日記で書きます。


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DUGA

Posted bykosupulemania