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ベランダから通してほしいと訪ねてきた隣の美女。

管理人が帰宅して数分後、ピンポーンとチャイム音が鳴ったので、ドアアイから覗き込むと、30代前半くらいの女性が見えました。黒髪のショートヘアで、肌も綺麗な中々の美女でした。
なんだろ?と思い、玄関を開けました。すると、
美女「すいません、鍵が開かなくなってしまいました。ベランダからでないと、部屋に入れないんです。通していただけますか?」
は?って思ったが、美女にそんな事を言われてしまっては、と、
管理人「はあ、まあどうぞ」
とりあえず美女を中に入れて、ドアを閉めました。
美女は、白のパンツスーツで、お尻がプリっとしていて、勃起してしまい、、
美女「ベランダから隣の部屋に移りますので...」
管理人「あっ隣にお住まいでしたか!」
そういえば、隣に住んでる人が誰だか知りませんでした。まさかこんな美女が隣に住んでたとは。
興奮度がマックスになり、管理人は、つまずくふりをして、股間を白のパンツスーツ越しのお尻に擦り付けました。
美女「キャッ」
管理人「あっごめんなさい。部屋が本当に汚くて。。」
美女「あっいえ、大丈夫です。大丈夫ですか?」
管理人「大丈夫ですが、ここは大丈夫ではないですね。」
管理人は、股間を指してモーションをかけました。
管理人「ちゃんと通して、お隣の部屋に送りますので、その代わり、俺の股間の状態を見てもらえますか?」
美女「は?」
といいつつ、男の部屋に2人でいるシチュエーションに気づいたのか、一気に顔が赤くなってました。
管理人「見てください。」
そう言って、すかさずズボンとパンツを脱ぎ去り、勃起したチ〇ポを美女に見せつけました。
管理人「しゃぶってください。さもないと、ベランダを通しませんので!」
一気に責めにいった管理人。そしたら...
続きは、次回のフェチ日記で書きます。

Posted bykosupulemania