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フェラチオしてあげるから、その前に、先に私を気持ちよくして?と下半身を露わにする隣人。

鍵が開かなくなったので、ベランダを通してほしい、と訪ねてきた隣人は、黒髪ショートヘアの美女でした。
前回の続きです。
管理人は、部屋を通す代わりに、フェラチオを要請しました。美女の前で、勃起したチ〇ポを丸出しにして。
隣の美女「え?いっいやそれは…」
と言いつつも、既に美女の頬は真っ赤でした。
管理人「何が不満ですか?汚いとでも?」
隣の美女「あっいえそうではないのですが…」
管理人「なら舐めてください。その可愛いお口で気持ちよくしてください。さもないと…」
美女「あーわっわかりました。でもその前に、私の方を気持ちよくしてもらえますか?」
そう言うと、パンツスーツを脱ぎ去り、パンティを脱いで、ここ、と指をさしています。
管理人「喜んで!」
管理人は、夢のプリ尻にむしゃぶりつきました。割れ目に沿って、ペロンと舐めた後、右左と尻を舐め回しました。尻を舐めながら、マ○コに指をやると、
隣の美女「あん、ダメ、そこは舐めちゃ…」
管理人「先に気持ちよくしてって言ったのは君でしょ?」
ペロペロペロペロチュパチュパ…
愛液で既にビチョビチョのマ○コを、汁を吸うようにクンニしてあげました。
隣の美女「いや、あん、ダメ…」
酸味感が半端なく美味しい。美味しいマ○コって忘れられないんですよね。
再び尻に舌を移動させ、今度は穴に指を入れました。あったかくて、グッチョリ濡れていて、その柔らかい感触に大興奮して、クチュクチュと指を中で動かしまくりました。
隣の美女「アーン、それいい。ずっとして。」
暫く手マンしていると、
隣の美女「ハアハア、欲しくなってきた。オチンチ○食べさせて!」
管理人は、指をゆっくりとマ○コから抜いて、愛液まみれの自分の指をひとしゃぶりしました。
管理人「おーしょっぱい。たまらん。」
その味に興奮して、チ○ポもフル勃起してしまい、数秒うわの空で浸ってると、
管理人「うおー。」
ゆっくりと、根元から先に向かって、裏筋を舐めてきました。何回か上下すると、カリの部分を右に左に先っぽに、と手際よく舐めてきます。
管理人「ハアハア、そんな可愛いお口で。凄い上手。何でこんなにフェラ上手なの?」
隣の美女「実は…」
続きは、次回のフェチ日記で書きます。

Posted bykosupulemania