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隣人美女自ら生挿入。それでもあのテクが欲しくなって抜いてしまった。

隣人美女をバックから突きまくります。
前回の続きです。
色白でプリっとしたお尻が目に入ると、さらに興奮してズコズコ。
生暖くてニュルニュルマ〇コの楽園に包まれた幸せな管理人のチ〇ポ。一回出してるのに、また気持ちよくなってきて、楽しくて…
色白の素肌で、背中も綺麗だったので、突きながら、背中を舐めました。舐めながら、おっぱいを揉み揉み。自宅で、しかも隣に住んでる女性とこんな事してるなんて、夢か?と幾度も自問しながらズコズコズコ。
それでも一度イってるので、まだイキません。
すると、
隣の美女「まだイッちゃだめよ」
と言って、お尻からチ〇ポを抜いて、再度咥えてきました。
ジュポジュポ。
管理人「ハアハア、ダメだ。凄い上手。」
それを聞いた美女は、またお口からチ〇ポを抜いたので、管理人はとっさに、口を奪って、口紅で真っ赤なドエロいお口とディープキスしました。
濃厚にした後、フィニッシュに向けて、正常位へ。
管理人「いくよ、いくよ。」
隣の美女「出して、出して、中に出して。」
ハアハア、気持ちいい、気持ちいい、けど…
マ〇コの中に生チ〇ポを入れてるのだから気持ちいいに決まってるけど…
とっさに管理人は、チ〇ポを抜いてしまいました。そして、ヤラシイお口と再びディープキスして、管理人から、美女のお口に生チ〇ポを挿入。
管理人「好きにしゃぶって。しゃぶりつくして!」
隣の美女「私のテクを甘く見ないで。」
ジュポジュポ、ペロペロ、チュパチュパ。
管理人「うわ、気持ち良過ぎ。あっ」
美女のお口に2回目、イってしまいました。
美女にティッシュを渡し、そして、濃厚にディープキスして、まだ責めてなかったおっぱいを吸いました。
隣の美女「あーん。」
さらに、美女の左腕を上げて、まだ責めてなかったワキの下の匂いを嗅ぎました。
仕事帰りで、汗が混じった匂いがツ~ンと鼻を刺激しました。2回イってるのにまた興奮して、ワキの下にむしゃぶりつきました。ペロペロペロ。
隣の美女「あっ、いや、恥ずかしい。」
今度は右腕を上げて、同じようにクンクン、ペロペロ。
隣の美女「ダメ、ワキはダメ、恥ずかしいから。」
美女のワキの下を舐めつくして、大満足の管理人は、
管理人「もう遅いから、今日は泊まってきなよ。」
隣の美女「いえ、自宅が心配なので、帰りますね。なので、ベランダから通して?」
管理人「次の約束してくれたら、通してあげるよ?」
と言って、お尻を舐め回しました。
隣の美女「すごいエッチ。」
無事、連絡先を交換しました。
まあ隣人ですから、いつでも会えるのですが。。
窓を開けて、ベランダから、美女を帰してあげました。

Posted bykosupulemania