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自宅アパートに元上司のえみを連れ込んで、湿ってる黒パンストを弄る!

とまあ言ってみたものの、半信半疑であっという間に〇〇駅前のセブンに到着。どうやらまだその付近にはエロ元女上司はいなそうで。
前回の続きです。
管理人「本当に来るのかなあ(心の声)」
すると、見るからにいい匂いしそうなロングヘアのお姉さんが徐々に店に近づいてきて、スマホを見ながらキョロキョロしてました。間違いなくあの元女上司でした。
既に管理人の下半身は熱くなりつつありましたが、元女上司のえみも管理人に気づいたようで、
えみ「久しぶりだねえ。元気だったー?あっここで時間費やすわけにいかないね。」
管理人「旦那さん帰ってきてしまうので、さあ行きましょう。」
管理人は、えみをエスコートしました。
アパート前に到着し、エレベーターに2人で乗ると、もうムラムラが止まらなくなり、タイトスカート越しにえみのお尻を撫で回しました。
えみ「やーん」
管理人「ハアハア、黒パンストエロい。」
そう囁いて黒パンストを撫で回しました。
そんなこんなで管理人が住んでる部屋の階に着き、いざ部屋に元上司を連れ込む事に大成功!
部屋に入って、再度黒パンストを撫で回し、徐々にタイトスカートの中に手を伸ばし、ついにパンスト越しのワレメに指を絡ませました。弄ってると、明らかに湿ってるのが感じ取れました。
えみ「さっき自分で弄ってたから濡れてるよ。」
管理人「そうだよね、動画、エロかったね。もう我慢できない。」
ソファにえみを押し倒し、唇を奪いました。そして舌を絡ませ、おっぱいとパンスト越しのマ○コを弄りました。
えみ「あん、ダメ、旦那帰ってきちゃうから、全部ヤルのは無理かも」
管理人「そっかあ、そしたら湿ってるマ○コをいただいちゃうね。」
本当は濡れてるパンストをもう少し楽しみたかったが、マ○コの部分だけささっとパンストを破り、黒パンティを横にずらして、生マ○コにむしゃぶりつきました。ペロペロチュパチュパ...
続きは、次回のフェチ日記で書きます。


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DUGA

Posted bykosupulemania