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2人乗りのエレベーターで4Fの熟女の部屋へ。エレベーター内で既に勃起!

アパートのエレベーターは、2人乗り。ある夏の日、美熟女とエレベーター内に2人きりになり…
前回の続きです。
熟女は、最上階の4Fに住んでるとの事なので、管理人は2Fの部屋に住んでるんですが、興奮した管理人は2Fのボタンを押さず、エレベーターが上るままに美熟女と一緒に4Fへ。
熟女「麦茶しかないけどそれでもいい?」
管理人「いっいえそんなおかまいなく。」と言いつつ、Tシャツ越しにおっぱいを舐め回すようにガン見しました。すると熟女は、頬を赤らめ、ぺろっと舌なめずりをしたので、それを見た管理人は、勃起したおち◯ぽをズボン越しに熟女のジーンズ越しにお尻に擦り付けよう、としたところ、エレベーターが4Fに着きました。
管理人「でっでましょうか。ハアハア」
熟女「いやーん。私の部屋は、◯◯◯なので、右よ。」
熟女はドアを開け、2人で熟女の部屋についにイン!
管理人「ハアハアいい匂いだ。」
部屋は、それこそぬいぐるみだらけとかそう言う感じではなかったですが、大人の女性らしく、ちゃんと片付いてました。
熟女「麦茶出すね。」
と言いながら、管理人のおち◯ぽの箇所をチラ見してきました。なので管理人もとっさにおっぱいとおま◯こを舐め回すように視線をやりました。
管理人「あっあの…ユミさんは、オナニーしますか?」
興奮していたのと、相手が熟女だからか、ストレートに聞いてしまいました。
熟女「麦茶飲んだら教えてあげる。」
じらされたー。
管理人「失礼ですが、おいくつですか?」
熟女「43」
妥当だ。でも肌にシワが一切ない。黒髪で顔はなんていうか、とにかくエロスがある感じでした。
今日はここまで。続きは、次回のフェチ日記で書きます。

Posted bykosupulemania